リフォームのイワブチ二級建築士事務所 都知事登録【第14215号】

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お客様の “生の声” 【お客様の声はがき】

こんにちは。野口です。

 

昨日、もはや毎年恒例AERUさんのかぼちゃプリンを食べました

ご近所にすてきなお店があることが幸せだな~と

今年は特に感じております。

 

 

それではお客様の声はがきのご紹介です

 

(スキャンが斜めになってしまってすみません・・)

 

快適にお過ごしいただけているようでよかったです!

もしまた何かございましたらお気軽にご連絡ください。

 

 

担当営業はもちろん、事務所スタッフの励みにもなります。

もちろん、直接言いづらかったこと、まだ困ったことがある、など

感じたことを率直にご記入ください。

 

ポストにはがき届くのを楽しみにしております

重い屋根、軽い屋根

こんにちは。
プランナーの高橋です。

 

最近、個人的に木造住宅の耐震診断の作業が続いています。

専用の耐震診断ソフトにデータを入力すると、
・既存の建物はどれくらい弱いのか
・どこをどう補強すれば耐震性能が得られるか…
が簡単にわかるようになっています。

 

作業をしていると、いろいろ感じることがあるのですが、
そのひとつが「重い屋根」と「軽い屋根」の違いです。

重い屋根は瓦などを使っている屋根のこと。
軽い屋根はコロニアルや金属を使った屋根のこと。

瓦屋根は、耐久性や断熱性の面ではコロニアルや金属屋根に勝りますが、
耐震性の面から見ると不利になります。

頭でっかち(頭が重い)よりも頭が軽い方が安定しますよね…。
家も同じで、頭が重いとより揺れが大きくなってしまいます。

重い屋根の物件でソフトに補強材を追加してみても、なかなか強度が得られない時に、
重い屋根から軽い屋根に変更してみると、耐震性能の数値がかなり変わることがあります。

 

素材選びは、お客様のそれぞれの基準で選ばれるわけですが、
「耐震性・安全性」を重視される方は、「軽い屋根」をオススメします。

 

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